グーグル・アナリティクスのデータ保持期間を設定する

Last Updated:2020年11月14日| 6のコメント

グーグルアナリティックス(Google Analytics)でユーザーとイベントデータがGoogleのサーバに保管されている期間を設定することができるオプションを追加しました。 この設定は、2018年5月25日から適用されるそうです。

グーグル・アナリティクスのデータ保持期間を設定/変更するには、歯車の管理者アイコンをクリックして、 追跡情報>データ保存をクリックします。

グーグル・アナリティクスのデータ保持期間を設定する

これにより、次の図のように、データ保持期間を設定することができる画面が表示されます。

グーグル・アナリティクスのデータ保持期間を設定する

14ヶ月、26ヶ月、38ヶ月、50ヶ月、Do not automatically expire(自動有効期限なし)から選択することができます。 基本的には26ヶ月が設定されています。

このブログの初期には、ジェトペク(JetPack)の統計機能を使用して接続の統計情報を確認しました。 しかし、ジェトペクがあまりにも多くの機能が含まれており、重くて削除し、代わりに、Googleアナリティクスを利用して統計情報を確認しています。

WordPressで、Googleアナリティクスのトラッキングコードをさまざまな方法で追加することができます。

WordPressには、Googleアナリティクスのコードを追加する

최근 Facebookこの個人情報の不正流出にはしかを払っています。 このためか Instagramで先週のAPIを変更して Instagramでドラッグできるデータを大幅に削減しました。

최근 Facebook과 InstagramのAPIが変更されました

APIの制限の変更により、一部のサイトで Instagramが正しく表示されないことがあります。

メモ:


6のコメント

コメント

  1. ヨーロッパでするGDPRため、Googleで何度もメールが来ますね。
    会員登録もなくコメントもディスカスで受けると私のような個人の場合には別にすることないと思いますがどうですか?

    応答