日本の安倍首相の嘘、英語で全世界に知らせる

2

日本の歴史歪曲を知らせてきた誠信女子大ソ・ギョンドク教授が「安倍の嘘」をテーマにした英語の映像を制作してYouTubeで14日公開しました。

今回の映像は、3分29秒の日本安倍首相の嘘の発言を中心に強制動員、日本軍慰安婦、侵略の歴史についての3かを集中的に扱っています。

過去の侵略の歴史を否定し、むしろ過去を美化している安倍首相と日本為政者たちは北朝鮮に劣らず危険なようです。

特に日本は、韓国叩きを介して内部の不満を外に向けるしようとするものです。 歴史的に見たときの内部に不満が蓄積されると、不満を解消するために、最終的に戦争が起きるようになっています。 日本は特に、韓国を二度も大きな侵略を敢行した電力があります。

日本では嫌韓関連本が書店で​​制裁を受けずに売られていて、放送でも、常に韓国叩きに熱中しています。 日本は関東大震災虐殺、南京大虐殺、サハリン朝鮮人虐殺などの蛮行を犯し反省どころか婦人科歪みに一貫しています。

このような事実を、私たちだけが知って怒りではなく、世界中の人々に日本の二重性について知らせる努力が必要と思われる。 真実を知らせるユーチューブ映像を制作して配布することが効果的な方法である。

たとえコングルリスィが(私ができる最善の努力であると考えて)、英語でブログ記事を作成してみました。

関連映像を Facebook, Twitter などのSNSに共有して、より多くの人々に真実が知らたらと思います。

メモ:

2のコメント

  1. 経済を武器に慰安婦との交渉しようとしましょう。
    恐ろしい国です。
    また、日本は、生活の中に大韓民国の製品は、最初から買わも見ることもやめようということになっているとするんです。
    韓国も不買運動も良いが、今後は、このようなことが生活の中で品回ったらと思います。

    • 強制徴用判決のために、日本が経済報復に出たようです。 もし強制徴用賠償を認めるようになると、アジア各国の被害者から損害賠償訴訟を受ける可能性もあり見えます。

      この機会に、日本への依存度を減らし、必要な場合を除き、日本製品を使用していないきっかけになれば幸いです。

コメントを残す

コメントを入力してください!
名前を入力してください